インバウンドってなんだったのか。春節に武漢ウイルスが大流行の武漢市民を大挙、日本に出国させたのか。新コロナウイルスを持ち込まれたことを考える今日。

【IQ180が、リードする台湾】
世界で、侵略と疫病から国民の生命財産を守れるのは、アメリカと台湾でした。

1月9日に武漢の研究施設から病原菌が漏れたとのイスラエルやインドの情報機関を根拠に、中国からの入国🈲にすべきでした。アメリカ国防総省やイギリスの諜報機関からは、施設に対して危惧されていた。日本の諜報活動は、クソクラエ。
いま、中国は日本人の入国禁止とドライだ。無用の気遣い島国根性役立たず。

【乱暴な中国】
中国のかたは、好奇心旺盛で、こうしたらどうなるか後先を考えないで、自分の力を試します。

人工衛星撃ち落とし、世界で最初に上海サイバー攻撃部隊を実戦配備、南シナ海で世界遺産クラスの珊瑚礁破壊。クーロンベビー。第一列島防衛戦の日本を想定?ネパール王国破壊工作。

指導者も政敵を粛清し終えて怖いもの知らずで、独走。
WHOまで走りにし生物兵器まで造ってしまう。
軍事強国を標榜する独裁者は、害あって、一理なし。

【インバウンドは、中国の仕掛けた甘い罠】
イスラエルでは、日本人がコロナコロナと呼ばれ、ドイツのレストランでは、日本人が追い出されている。日本人は世界中で、生物化学兵器を開発する武漢国家生物安全実験隊から漏れたコロナウイルスの惨禍に襲われています。

都道府県の知事は、競って備蓄のマスク、手袋、靴、防護服、消毒液を何百トンも中国に緊急支援しました。この時には、すでにクルーズ船で、マスク、防護服、消毒通路の不足で、医師や防疫職員、厚労省職員が、感染に曝されていた。
職場に帰ったDMATに携わった医療関係者は、所属病院では、ばい菌よばわれしていました。

2018年で、海外旅行者数は三千万を突破し、インバウンド消費も8兆円を突破っした。だが、このインバウンドも新型武漢肺炎で、もろくもバブルが崩壊しました。元気な30~40代の感染者によって全国でライブハウス、カラオケ店、麻雀店から感染が広がっているのに、営業禁止にしていません。

大使館のHPで新型日本肺炎と名前を擦り付けられても、独裁者習近平へのWHOと競う忖度から中国のビザを、未だに無効にしてない。それどころか、この中国共産党は、第一列島防衛線上の日本を2020年までに支配下に置く宣言もしているのに。政府は、鎧の下に垣間見える共産党独裁政府の野望を気付かない。

都道府県の首長の頭の中は、中国ファストで、備蓄倉庫から支援物資を競って贈った。今でしょう。備蓄を放出するのは。ひょっとしたら、中国ファストの知事連中が、こぞって備蓄のマスク、防護服と消毒液は、made in china ?を、全て、中国に緊急支援として、贈ってしまったとしか思えない。日本にはない。巷の薬局どころか、医療現場もない。

【今、政府に求められること】
日本で感染が囁かれるなか、備蓄倉庫に置かれた医療用のマスク、防護服と消毒液そっくり製造元の中国に支援物資として、贈った兵庫県と東京都の知事。医療現場はマスク不足で悲鳴を上げているのに、40トンを上海に贈った帰化した重鎮。それに人手を使って買い占め高額転売も続発しています。中国からも、Yahooオークションに100万円で高額出品されています。
医療現場は、取り替えも消毒もできず、感染に曝されています。感染者も出ていますし、家族はバイ菌呼ばれし、塗炭の苦しみに喘いでいます。
買い占めと高額転売の禁止、抱き合わせ販売や景品とすることの禁止、備蓄品の国外持ち出し禁止と、欧米に習い立候補者の出自を4代に渡り公開すべきでだ。日本のため働かず、祖国に利する政治家に年間2千万円払うことをよく考えたい。防疫用医療品は、輸入禁止とし、蔓延期の生産力を確保して、国民の命を護るのが、国益でしょう。


新型コロナウイルス騒動が一段落しても、人民解放軍武漢生物科学実験隊は、新しい成果を求められる。軍事強国路線を踏襲する限り、日本国民は疫病に曝されます。法律を作ってマスクと防護服と消毒アルコールは、備蓄品の国外持ち出し禁止と輸入禁止品目にして、国産を担保しないと、繰り返される。中国製品がの廉価品で輸入されては、国産メーカを脆弱衰退は、火を見るよりも明らか。

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