中国は、日本をどうしたいのでしょうか。

イスラエルでは、日本人がコロナコロナと呼ばれ、ドイツのレストランでは、日本人が追い出されている。日本人は世界中で、コロナウイルスの惨禍に襲われています。漏らした生物化学兵器を開発する武漢国家生物安全実験隊には、インド、イスラエルの情報機関が危険性を早くから警告していました。

都道府県の知事は、競って備蓄のマスク、手袋、靴、防護服、消毒液を何百トンも中国に緊急支援しました。この時には、すでにクルーズ船で、マスク、防護服、消毒通路の不足で、医師や防疫職員、厚労省職員が、感染に曝され、DMATに携わった関係者は、所属病院では、ばい菌よばわれし、幼稚園からは、通園を控えて欲しいと言われていました。

2018年で、海外旅行者数は三千万を突破し、インバウンド消費も8兆円を突破っした。だが、このインバウンドも新型武漢肺炎で、もろくもバブルが崩壊しています。

元気な30代の感染者によって全国でライブハウス、カラオケ店、麻雀店から感染が、北海道の隅々まで広がり、死亡者まででています。
営業禁止にしていない。政府は、鎧の下に垣間見える共産党独裁政府の野望を気付かないのか。

緊急支援を受け取りながら、ネットで新型日本肺炎と名前を擦り付ける。国賓として迎えたい政府は、共産党内の政敵を粛正し独裁状態にある習近平主席への忖度から中国のビザを、未だに無効にしてない。

どころか、この中国共産党は、第一列島防衛線上の日本を2020年までに支配下に置く宣言し、着々と準備している。
怖い。

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